此処最近は、通常の活動に「提出関係書類の処理」も相まって、黒ヒゲ危機一髪!のあのソング〜「時間は迫る、気は焦る…」〜が頭の中でヘビィーローテーションしています…

でも、そんな中、地域の皆さんから「いつもリポート見てるよ(^ー^* )」「頑張れよ!」「応援してるぞ!」「体壊さない程度にね!」と、お声かけ頂く言葉が何よりの励みになっています

本当にありがとうございます!
■
活動に際限は無く、どこまでやったら良いのかは本当にわかりません。また、自分自身の活動が実際にどれだけの効果を産むのかも「蓋」を開けてみないと判りません。
唯一つ言えることは、「一朝一夕に信頼(≒支持)は勝ち得れない」ということ。
どんなに良い言葉をリーフレットに並び立てようが、
●その政策を実行する力があるのかどうか?
●その政策を実現する財政的な担保はあるのか?
●その政策の裏づけとなる四年間の活動はどうか?
など、市民の皆さんはシッカリと見られていることがビシビシと伝わってきます。
駅での継続的な活動は私の活動の核であり、それと併せて行ってきた地域へのポスティング活動は更に重要な活動です。
これからも、この「当たり前」を当たり前に実践して行きたいと思う今日この頃です。