2014年10月08日

主座を履き違えない

【孔孟の教え】に触れると、時に勇気づけれ、時に深く身を抓(つ)まされます。

しかし、だからと言って、万が一、その教えの師が敵方に成り攻め込んできたらどうするか?

「日本人であるならば、当然武器を持って戦う」

言うまでも無い事ですが、この当たり前の事がなぜか等閑(なおざり)にされて来ました。

日本は唯一無二の中心(みなか)がある類稀なる国家です。

日本人としてこの世に生を受けた以上、主座を絶対に履き違えてはいけないという山崎闇斎の教え。

確りと頭に叩き込まねばなりませんね。


ちなみに…。

私たち、日本人にとっての主座とは何ぞや?

この続きは、下記のリンクを是非ご覧ください(^−^)



posted by 久野晋作 at 07:02| 千葉 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする