2014年12月31日

一燈照隅、万燈照国

一燈照隅、万燈照国

今日も、明日も、いつ迄も。

徳の高い社会の実現を期して。
公平公正な社会の実現を期して。
明るい豊かな社会の実現を期して。
笑顔で溢れ返る社会の実現を期して。
希望に満ち溢れた社会の実現を期して。
争い事の無い平和な社会の実現を期して。
頑張った人が報われる社会の実現を期して。
子供達が安心して育てる社会の実現を期して。
先人達への感謝を忘れない社会の実現を期して。

日本に生まれたこの上ない幸せを。

両親をはじめとして、私を育てて下さった
全ての方への感謝の気持ちを忘れずに。

自分に出来る事をしっかりと積み重ねて行きたい。




posted by 久野晋作 at 10:01| 千葉 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月29日

最新版「公務員年収ランキング」が発表(東洋経済ONLINE)→【あなたのまちは何位ですか?そして、その順位に平均年収に納得感はありますか?】

こんにちは、久野晋作です。

いよいよ今年も残り三日と成りましたね。

振り返ってみるとあっという間ながら、色々とあった平成26年でしたが、大掃除、一年間の総括・反省、仲間や家族との語らいの日々を送られている事と思います。

▼【あなたのまちは何位ですか?そして、その順位に平均年収に納得感はありますか?】
さて、昨日、東洋経済ONLINEで最新版「公務員年収ランキング」トップ500が発表されました。

我が市は18位。千葉県内では習志野市と共に、ラスパイレス指数(…国家公務員との比較で地方公務員の給与水準を表わす指数)が高いことでも有名な我が町、我孫子。

◆地方公務員の給与水準(総務省 http://www.soumu.go.jp/iken/kyuyo.html


つい先だっての市議会(第4回定例会)で、職員給与に関する条例改正が行われた模様ですが、さて、その内実は、果たして本質に斬り込んだのか…?気になる所です。

私は、一方的な公務員叩きには載る積りは有りません。高い安いの価値判断基準は人夫々であり、要は、それに見合うだけの仕事を提供でき、納得を得られているかどうかだと思うからに他なりません。

ただし、少子高齢・人口減少・低成長(停滞する)経済「先行逃げ切り」の要素が、現在の公務員給与にも物の見事に反映されており、後進はババクジを引かされる御約束の展開になっていることは間違いありません。

「切り込むだけが能では無い」とは思えど、言葉を選ばずに言えば、先行者利得を何処まで許せる環境にあるのか?いつまで許し続けるのか?ここに切り込まないと、これからの時代を担う子供達の未来は描けないと感じます。

これは年金をはじめとして、我が国の社会保障制度全般に言える事です。


課題山積の日本、そして、地域。

しかし、全ての課題をいっぺんに雲散霧消する魔法の杖のような政策(課題解決策)はありません。

皆で負担を分かち合い、必死に知恵を絞り、必死に汗を掻き、何度も何度も試行錯誤を繰り返し、諦めずに取組み続けて行く中で、初めて「一縷の望み」や「光明」が見出して行けるのだと思います。

地域ぐるみ・まちぐるみで、そうした取組みを行っているかどうか?

ここが勝負の分かれ目であり、相応の結果を生み出している地域は少なくありません。


初めの一歩を踏み出すのは早ければ早いほど良い。

私自身、スクラップ&ビルド、トライ&エラーを繰り返し、必ず見つけ出して行きたいと思います。


posted by 久野晋作 at 10:22| 千葉 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月27日

人類の義務とは何ぞや

肌の色の違いから差別し。
信仰の違いでいがみ合い。
限られた資源を吸い尽し。
時に殺し合う愚かな人間。

そして、大いなる母なる地球を汚し続ける人間。

好い加減に、何とかしないと行けない。

分け隔てなく繋がり、援け合い、分かち合う。
共生文明を創造し、実現すること。

和を重んじて来た我が国に課せられている使命は非常に大きい。
安岡正篤先生の「人類の義務」を拝読し、

改めてそう感じた次第です。

人類の義務/安岡正篤活学一日一言

常に、いつまでも自から維新してゆくことが、冥々(めいめい)の間に定められた法であり、真理であります。われわれは単に古い物を読むというのではなく、古人の教にかんがみて日々過(あやまち)を改めてゆかなければならない。そうして新しい自分、新しい国家・民族、新しい世界を開いてゆく。これが今日のわれわれ人類に課せられた義務であります。
https://www.facebook.com/yasuoka.masahiro/posts/1000883643274260?fref=nf



posted by 久野晋作 at 12:00| 千葉 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月21日

【正義の振興】心体に眠る日本精神を呼び覚ます

我が国は、見事なまでに、先哲のお見立てのとおりの展開になっています。

▼正義の振興(安岡正篤)



無くしたもの、捨ててきたもの、奪われて来たもの、そして、意図的に歪められてきたものを確りと取り戻して行きましょう。

今日は【広島まほろば学習会】の主催による素読教室に参加するため、息子を連れて明治神宮に向かっています。胸一杯腹一杯に先哲達の言葉を学びたいと思います。
https://www.facebook.com/events/1474842216128229/

posted by 久野晋作 at 11:51| 千葉 🌁| 林塾・哲学・思想・政治信条・世界観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

【ならぬものはならぬ】焼却灰の完全撤去を求めて、第五回口頭弁論に臨む。

千葉地裁松戸支部における高濃度放射性物質を含む焼却灰の撤去請求事件に関する第五回口頭弁論が終わりました。最大搬入市である柏市の搬出計画は未だ不明ですが、今回の法廷において、原告・千葉県が来年3月末までの撤去を初めて言明しました。

指定焼却灰をフレキシブルコンテナに詰めた保管方法に関し、安全性が担保されていない事を証明すべく、実証実験を行った映像を甲号証として提出。法廷で上映致しました。

法廷(口頭弁論)自体、本当にあっさりとしたもので、あっという間に審理は進んでしまうのですが、ここまで調停を含めてあしかけ3年以上に渡って、闘っています。手賀沼終末処理場に強引に焼却灰が搬入されてから間も無く丸2年。ここまで本当に長い戦いでしたが、現在進行形で広域近隣住民連合会の活動は未だ続きます。

当ブログでもお伝えして来ましたが、手賀沼終末処理場には、柏市・流山市・松戸市の3市から搬入された指定廃棄物・約526dの他にも、流域7自治体の汚水を処理している終末処理場内で発生した【脱水汚泥の焼却灰】(平成25年9月末で)約1,800d(指定廃棄物・約550d含む)が施設やテント内に保管されています。つまり、この施設の区域内には、合計約1,076dの指定廃棄物が、行き場の定まらぬまま保管されて来たのです。

たとえ今回の裁判が終わっても、下水汚泥焼却灰550dはそのまま施設内に残ります。
つまり、大きな課題は積み残しのままということです。

千葉県がどのように対応するのか?

確りと見極め、何もしないのであれば、突き上げて行く所存です。

(※ご参考:「提訴に至る経緯」広域近隣住民連合会HPより)



posted by 久野晋作 at 23:59| 千葉 ☀| ■震災・災害関連情報■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月18日

【最後の一袋まで撤去を求める】明日10時より第五回口頭弁論です。

本年一月に高濃度放射性物質を含む焼却灰の撤去を求め、千葉県を相手取り提訴しましたが、明日10時より、千葉地裁松戸支部 101号法廷にて第五回口頭弁論が行われます。


一昨年の公害等調整委員会(総務省)での調停より、我々原告達の切なる訴えや改善要望に対して、千葉県および搬入三市は暖簾に腕押し、ぬかに釘状態の対応でしたが、12月10日の松戸市の搬出に続き、流山市もクリスマスの日に第一回目の搬出を開始するようです。


未だ最大の搬入市である柏市の搬出開始には至っておりませんので、予断を許す状況にはないと考えています。


不遜な対応を取り続けて来た彼等に対して、残念ながら信頼が置けないからに他なりません。



今回の口頭弁論では、原告側から実証実験のデータ(映像)を提出し、被告・千葉県の主張が誤っていることを立証する運びとなっています。


私は千葉県および近隣三市の住民無視のプロセスと無反省非改善の対応が許せません。


このような対応を許せば、いつか第二第三の同種同様の現場が必ず生まれる事でしょう。


だからこそ、私は絶対に看過することが出来ないのです。



義がどちらにあるのか?


私は、ハッキリさせたいと思っています。



このBlogをメルマガとしてお読みいただいている方には、口頭弁論終了後に届いてしまう形になり恐縮ですが、一人でも多くの方に傍聴にお越しいただきたく存じます。


是非、裁判の傍聴にお越し下さい︎



寒風により一段と冷え込んだ1日でしたが、今日の夕方は各地で富士山がくっきりと見えた事と思います。

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iPhone5Sではこれが限界ですが、夕陽の右手にかすかに捉える事が出来ました。

ちなみに、焼却灰が強行搬入された手賀沼終末処理場はこの左手3キロ程の所にあるのです。

勝手に、一方的に保管場にした手賀沼終末処理場が、実際にどのような場所にあるのか?

千葉県および搬入三市には、突風や竜巻などがあると、気が気でなくなる近隣住民のことを考えたことは、おそらく瞬間的にも無いでしょう。

近隣住民は、その苦痛を丸2年味わって来ました。

一方的に保管先に決定し、2年以上に渡り、不適格地および不十分な状態で保管され続けた事による不安、苦しみ、悔しさ、そして遣る瀬無さは彼等には到底分から無いでしょう。

知事や各市長は、現地すら確認して居ないのですから。

持ち帰る自身の地域での保管方法を聞くと、本当に呆れます。

各地の保管場の、物凄く堅牢なつくりに。


自分達の所さえ良ければ、それで良いのですか?

私は、近隣三市の所業と、見て見ぬ振りを決め込んだ当事者達を生涯忘れません。



まだ問題は終わっていません。

明日の口頭弁論は、重要な位置づけになると思いますし、我々原告団はその構えで臨みます。

法廷にお越しいただければ、住民無視の上から目線を貫く千葉県の姿勢を理解していただけると思います。

一人でも多くの方が傍聴にお越しになることを強く願っています。

posted by 久野晋作 at 23:47| 千葉 ☀| ■震災・災害関連情報■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月17日

【52.66】どうすれば投票率は上がるのか?

全国平均の投票率が出ました。

今回の投票率は史上最低となった前回を更に下回り52.66%。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141215/k10013979451000.html

ついに、国政選挙も2人に1人しか行かない状況となりました。

昨年の4月19日、【インターネット選挙運動解禁に係る公職選挙法の一部を改正する法律(議員立法)】が成立し、国政選挙においては参議院議員選挙よりインターネット(媒体)を使った選挙運動が(一部)解禁された訳ですが、
残念ながら、投票率の向上には大きく結び付く事は無かったようです。


国政選挙における年代別投票率について(総務省のHPより)
国政選挙の年代別投票率は、平成24年12月に行われた第46回衆議院議員総選挙では、20歳代が37.89%、30歳代が50.10%となっており、平成25年7月に行われた第23回参議院議員通常選挙では、20歳代が33.37%、30歳代が43.78%といずれの選挙でも他の年代と比べて、低い水準にとどまっています。
そこで総務省では、特に若年層への選挙啓発に努めるとともに、関係機関等と緊密な連携を図り、投票率の向上に努めることとしています。
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/sonota/nendaibetu/


低下傾向に歯止めが掛からず、非常に頭の痛い所ですが、
ついに次の選挙では50%を切ってしまうのでしょうか?


我が国において投票は法定義務ではありません。

その意味では、「投票に行かない自由」も有るのかもしれませんが、

投票に行かなかった方は、
選挙の結果に生まれた政治(政府・議会)がもたらす結果について

一体、どのように感じ、どのように声を上げて行くつもりなのでしょうか?



期日前投票制度という非常に便利な制度もほぼ認知されました。

本質的な問題(根源)は「選挙制度(利便化の促進)」ではなく、
違う所にあることが明確になったと言えるのではないかと思います。

争点が判らない。
判断基準が判らない。
政治に対する諦めや嫌気。


そして、

自分一人が行っても何も変わらないだろう

という考えの蔓延なのでしょうか。



たとえどんなに政治に無関心であったとしても、
その政治がもたらす結果に無関係でいられる人は誰一人としていない。

声を上げたくても上げられない、子や孫、まだ見ぬ子孫の行く末に想いを馳せて。


こうした言葉や考えは陳腐に聴こえてしまうのでしょうか?



こうした時に必要な事は、基礎基本に立ち返る事だと思います。

なぜ政治が生まれたのか?必要なのか?
その政治の現場で何が議論され、何が議論されていないのか?
その政治の現場で何が決められているのか?決められていないのか?

政治が正しく機能しないと、実生活にどのような影響があるのか?(または無いのか?)


基礎基本に立ち返ると共に、現実を確りと直視して、

愚直に行動し、愚直に訴えて行く。

当たり前の事ながら、
やはり、それしかないと思います。


公職選挙法の規定に反し、有権者に物品を渡し
利益供与をした事が十中八九間違いないであろう
元閣僚が政党の公認を得て、圧勝しています。

本当にこんなことで良いのでしょうか?


次の選挙の事ばかり考える政治屋ではなく
次の世代の事を確り考える政治家を。

産み育て支えるのは他でもない主権者である国民です。


投票率が6割を切れば、組織・団体・宗教組織を背景に持つ
既存の政党政治家に利する選挙になります。

本来、圧倒的多数である一般の国民の声を
正確に反映しなくて良い訳がありません。


声を上げましょう!
そして、形に残しましょう!


投票率を上げる秘策などありません。
すべては一人一人の国民。

私たちに懸かっています。


posted by 久野晋作 at 07:00| 千葉 ☔| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月15日

選挙とメディア

自民党の圧勝(ほぼ改選前議席を確保)に終わった。

過去最低の低投票率ながらも、これも又、民意の結果そのもの。

どんなに遣り切れなくとも、確りと受け入れざるを得ない。
この選挙から学んだことを今後の活動に必ず活かして行きたい。


然は然りながら…。

選挙の内実と実態を知っているだけに、神聖なものとは決して言えないけれども、我々の先人達が汗と涙を、時に血を流して勝ち得て来た選挙さえ【消費の対象】とし、「世論を作るのはメディアだ」という誤った認識のもと、総選挙の意味合い付け(争点設定)、そして、事前の想定議席をアナウンスしまくるメディアには辟易とする。

池上無双と評されている池上彰氏も、その類に漏れない。わかりやすいと言われる彼の論評は、決め付けの印象操作をするメディアの手法そのもの。政治は一言で表せるものでは決してない。

国権の最高機関たる国会に我々国民の代表者を送り込む機会において、本来為すべき情報提供はさておき、その重みも弁えもせず、笑いながらコメントを差し挟む芸能人、そしてアナウンサー達の醜態に変わりは無かった。彼等は所詮、他人事なのだろう。

良くも悪くも行く所まで行くしかないと感じたが、でも、政治を未来を諦める訳には絶対に行かない。

ヘコタレテたまるかか️!という想いがメラメラと燃えている。

何があろうとも、胸すわって前に進むのみ。


真に日本を取り戻さん️!と、志を同じくする皆さん。

支援政党・支持者の勝ち負けは抜きにして、各々の持ち場で頑張りましょう!

本当の意味での賽は投げられたばかり。
私はそう受け止めています。

たとえ自分に出来る事は微力であっても。
私は絶対に傍観者には成らない。


▼以下、次世代の党の和田正宗 参議院議員のfacebookへの投稿を転記します。


posted by 久野晋作 at 19:06| 千葉 ☀| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月13日

声を掛け合って、投票に行こう️

こんばんは。久野晋作です。

12日間の公示期間が間も無く終わります。候補者陣営は、日付けが変わる最終最後の瞬間まで活動することと思います。

厳しい季節の中で、気力・体力・知力を尽くし、そして、情熱を傾けて臨まれた全ての皆さん、本当にお疲れ様でした。

大丸1声を掛け合って、投票に️
見方、聞き方、捉え方によっては、五月蠅く、騒がしく、煩わしい又は白けた12日間だったかも知れません。

でも、勝負は蓋をあけるまで分からないのです。投票率が1割でも変われば、予想を覆す結果も生まれ得ます。

大丸1 確かな一票を確かな候補者へ️
一人でも多くの主権者たる国民が、形に残る確かな一票を投じることを切に願う次第です。

今回の選挙においては、仲間応援に走りました。来し方行く末を確りと考えて、家族揃って投票所に向かう所存です

大丸1明日の合言葉・投票に行った?
明日以降は選挙活動(個別具体的な投票依頼)は出来ません。

でも、投票を促す、又は投票を確認する事は可能です。

ご家族は元よりとして、知人、友人、隣人の方にお会いしたら【投票に行った️】の一言運動をしましょうにこにこ

明るい豊かな誇りある日本の実現の為に。

主権者として、選挙権をもつ国民として。

投票という行為をもって、未来への責任を果たしていきましょう️

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posted by 久野晋作 at 23:23| 千葉 ☀| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

お天道様は見てござる・・・正々堂々の論戦で勝負せよ(vs誹謗中傷ビラ・怪文書)。

選挙戦では、人間性が如実に出ます。

候補者陣営および熱烈な支援者は、候補者・支持政党の勝利を目指して必死になっていることから、周りの事に目が行き届かなくなりがちです。ゆえに、候補者は勿論の事として、候補者陣営や所属政党の動きや発言、配慮などに目を落としてみると「人間性」や「本質」が見えて来ます。

▼「怪文書」「誹謗中傷ビラ」は相手にしない。
実は私も昨夏の参院選に向けて準備を進めていた矢先に「怪文書」なるものをバラ撒かれました(^_^;)

また、当時、特別党員として(瞬間的に)所属していた党の本部・幹部・所属国会議員の全てに「怪文書」が郵送されました。

2chに誹謗中傷スレッドを立ち上げられたこともアリます。

有らぬ噂を立てて、貶めてくるものは一向に尽きません。

卑怯な手は使わず、正々堂々の戦いを挑んで来た日本精神が廃るというモノです。

私は、候補者ではありませんが、ごくごく最近では、一緒に呑んだ事も無い相手が、私の事を「酒癖が悪い?」だとか、「絡まれた?」「凄まれた?」などと吹聴していた(る?)との事を聞き及び驚きました。

せめて、一緒に飲んでからにしてくれよ…と。

そしたら、正々堂々と受けて立つよ。論戦でも何でも。
そこから始めようよ。手口が汚いよ。男らしくないね。


存在が面白くないのでしょうが、こういう残念な行為に及び手を染めるヤカラは、真正面から論戦を臨んで来ないのが特徴です。本当に情けない位、汚い手口を使い、貶めて来ます。

資金源が何処で有り、原動力が何なのか良く解りませんし、全くもって理解に苦しむ所です。これはこれで費用も労力も掛かる事ですから、ご苦労な事だと思いつつ、同じ日本人として心から情けなくなります。


まぁ、良い人生は歩めないでしょうね。
こういう卑怯なことをする輩や団体は。

お天道様はみてござるよ。
そんなはしたない事をしていて、恥ずかしくないのかぃ?
保守だの改革だのと叫んでいるけど、ご先祖様に顔向けできるのかぃ?


残念ながら、この手の動きは止まる事は無いかもしれませんが、
最後は、主権者たる国民の民度が問われるという事だと思います。


万が一、自宅のポストに投げ込まれていたら。

【根拠のない誹謗中傷ビラや怪文書(ゴミ)には、お付き合いしない】

このことは「印象操作」に躍起になる既存メディアにも言える事です。

「真雁」は「主権者の心眼」で見極めていただく以外にありません。

だからこそ、確かな選択を。
だからこそ、責任ある選択を。

子供達の未来を決めるのは私たちの一票です。


投票日はいよいよ2日後です。




posted by 久野晋作 at 07:00| 千葉 ☁| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月11日

【The Power of One】

JC(青年会議所)を卒業して二年経つけど、今年で正真正銘の完全卒業。

まだ理事会や年度最終監査…が残っていたりするけれど…

今晩貰った同期からの御祝いпB何気に嬉しかったわーい(嬉しい顔)

【The Power of One】
ふとこの曲を聴きたくなって、検索。



未来のことは誰にも分からないが、
未来が誰に委ねられているのかは分かる
未来は私たちの手に委ねられている。


「投票」は、未来に向けた確かな意思表示の一つ。
だから、絶対に行かなきゃ。

未来は私たち一人一人の行動に懸かっているのだから。


posted by 久野晋作 at 07:00| 千葉 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月10日

★数字て見る国会議員の実活動量★

󾭣その候補、国会で何してました? 
議員活動が丸わかりのDB - withnews(ウィズニュース)

これは良いわーい(嬉しい顔)るんるん

居眠りをする国会議員、ヤジに躍起になる国会議員。

テレビで殊更取り上げられる為、国会議員のイメージとして刷り込まれてしまいますが、国権の最高機関である国会の場で、実際にどのような活動量なのか?

このサイトの特徴は「定量的な観測(実・活動量)データの提供」であり「質問の中身・質・効果・実現度合い」等を確認する事は出来ませんが、有力な客観的な判断指標となります󾮗

しかし、委員会にも出席していない議員は、一体何をしていたのでしょうね…ちっ(怒った顔)
http://t.co/sUJj7WtvVL

衆議院選挙は、本来「政権選択選挙」となるべき選挙ですが、政権を担わんという構えで臨んでいる野党はありません。たとえ現実がそうだとしても、我々国民(正確には有権者)の選択一つ一つの積み重ねで、政治家が生まれ、その結果として政府が成立します。

第47回衆議院議員選挙も残す所、あと3日。

色々な情勢分析は有りますが、投票していない人が殆どです。

勝負は蓋をあけるまで判りません。

有権者としての気概と責任をもって総選挙に臨みましょう!


posted by 久野晋作 at 18:00| 千葉 ☁| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

政治屋と政治家の違い。

先週土曜日(12/6)に、広島県福山市にて、次世代の党より広島7区で2期目の挑戦に臨んでいる同志の坂元 大輔氏の応援に入りました。往復19時間の夜行バスの旅は体に堪えましたが、福山がとてもいい街だったこと、そして、沢山の方々との御縁をいただいたことがとても印象的でした。


さて、選挙戦序盤時点で【与党自民党の圧勝️単独で3分の2獲得か?】という予想も出ていますが、選挙区の候補者および陣営は、最終最後まで声の限りに誠の想いを訴えるのみ。それに尽きます。

選挙運動に直接携わったのは本当に久しぶりでしたが、候補者と共に時間の許す限り選挙区を隈なく回り、政治に懸ける情熱や真に日本を取戻すという決意の程を、マイクに乗せて訴えました。

短い間でしたが、支援をさせて頂いて、改めて感じた事は下記の通りです。



政治屋は次の選挙の事を考える。
政治家は次の世代の事を考える。


この言葉は、ジェイムズ・ポール・クラーク(米国の政治家:1854年8月18日〜1916年10月1日)の残した有名な言葉ですが、政治の核心かつ本質を非常に端的に表した言葉だと思います。


誰に投票すれば良いのか判らない?


この言葉を耳にすることが良くあります。

でも、どれだけの方が候補者の声や姿を見ようと努力をしているでしょうか?

考えに考えて、ひたすら考えて選ぶ。

誤解を恐れずに言えば、ただそれだけのことです。

ただ、その「それだけのこと」と、どれだけ真剣に向き合えるか?

それが何より肝心だと改めて感じています。

このこと(自ら情報を獲る必要性と取得方法)については、12月3日のblog【第47回衆議院選挙に当たり、「国民(有権者)としての心構え」を真剣に考えたい】にて投稿していますので、ご確認頂ければ幸いです。



中身を聴けば必ず判る。
姿勢を見れば必ず判る。

きっと子供達が一番良く解っています。


子供達は素直です。
偏見がありません。

きっと本物を見分けていることと思います。

その事が良く判る記事を、坂元大輔がfacebook記事として投稿していましたので、下記に埋め込みます。

是非ご覧ください!


でも、子供達には決める権利がありません。
決めたくても、決める権利が彼らには無いのです。

だからこそ、確かな選択を。
だからこそ、責任ある選択を。

子供達の未来を決めるのは私たちの一票です。

投票日はいよいよ5日後です。




posted by 久野晋作 at 07:00| 千葉 | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月08日

本日より一般質問(当壇者はたったの8名)

本日より、地元の市議会の一般質問が行われます。

 ▼質問者の一覧および日程
 http://www.city.abiko.chiba.jp/index.cfm/19,139437,77,815,html

 ▼質問要項(質問項目の概要一覧)
 http://www.city.abiko.chiba.jp/index.cfm/19,139437,c,html/139437/20141205-085817.pdf

在籍議員は正副議長を除くと22名。
しかし、当壇者は8名。

たったの8名です。

全体の3割程度しか登壇しないって、どうなんだろう?
と、通常の、一般感覚では思われて当然でしょう。


12月議会は個人質問のみですが、質問をしない会派が複数あります。

本会議という場で、課題を共有し、執行部と議員が政策を論じる必要性の高いものは本当に何もないのか?

改めて確認して驚いた次第です。

何か決定的な問題でもあったのだろうか…?


全国の地方議会には、「質問回数」をやたらと誇る人がいるけれど、幾らなんでも会派の中で質問すらないってどういう料簡なのだろう?と思うのです。

中には、在籍中に一度も質問しないツワモノも居るけれど、そのツワモノを後生大事に選んでいるのは主権者たる国民だったりする訳です。一蓮托生ですね。

「この国民にしてこの政府あり」
byトーマス・カーライル…19世紀イギリス(大英帝国)の歴史家・評論家



来月には我孫子市長選が行われます。

ちなみに、現職の任期も一年を切りました。


嵐の前の静けさなのでしょうか?

総選挙で忙しいから??


私は回数に拘って登壇した事は無い関係で、在籍した約9年半の間に100%登壇していた訳ではありません。よって、どこまで説得力があるか自信は有りませんが、地元の喫緊の課題や将来の課題を大所高所から論じるのが地方議会の責務です。

我孫子市議会では、本会議だけでなく、個別案件の審査を細部に渡り、時間の許す限り徹底的に行う事の出来る常任委員会の場が有るので、その場で…と思っておられる会派も有ると思いますが、市長の任期最後の議会ですから、本会議の場で各会派の立場から4年間の実績(未実施事業含む)や、今後の展望など総括的な質疑が有っても良いように思います。

また、こうした時期だから、3期目の出馬を表明している市長陣営として、選挙公約的な政策チラシを配っておられると思います。その政策について、取り上げて議論すべきではないでしょうか?

率直に申し上げて、違和感を強く覚えた次第です。

http://www.city.abiko.chiba.jp/index.cfm/19,139437,77,815,html
posted by 久野晋作 at 12:00| 千葉 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

強行搬入焼却灰、丸2年経ち引き取りへ。

“@chibanippo: 来週にも持ち帰り開始 搬入市、手賀沼処理場から 【汚染焼却灰】 http://t.co/LmsByLxNuA

強行的に押付け搬入してからもう直ぐ2年。最後の一袋まで可及的速やかにお引き取り願いたい。

なお、千葉県を相手取り起こしている訴訟は継続中。第5回口頭弁論は今月19日(金)10時から千葉地裁松戸支部にて開廷される。

一昨日、【千葉県、松戸市、柏市、流山市】の連名で、「ごみ焼却灰(指定廃棄物)の搬出について」という文書(別添)が我孫子市の一部地域(布佐南町会の一部)にポスティングされた。

一部地域への配布という我孫子市民を一顧だにしない千葉県の姿勢と内容。訴訟の相手方である原告団への通知など全く念頭に無かった。

相も変わらぬ千葉県の無配慮と無神経ぶりに憤りを禁じ得ない。最後の最後まで、誠意の欠片も無かった。千葉県への信用はない。
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2014年12月04日

【国家存立に対する危機意識】が有りや無しや?

こんにちは、久野晋作です。

国家存立に対する危機意識の有無。

私はこれこそが今回の総選挙の争点だと思っています。

香港や台湾の出来事。

対岸の火事、画面の向こう側の世界だと思っていたら大間違いです。
いつか「誰か」が火の粉を被る事になるかも知れません。

その「誰か」が己自身なら未だ諦めもつきますし、自業自得と言えます。
立ち上がらなかった自分を呪い、後悔し、地団駄を踏み、ほぞを噛むしかありません。

でも、その「誰か」が我々の愛する子孫だとしたら、どうでしょうか?
私は、そうなってしまったとしたら、死んでも死に切れません。

もし、そう思わないのであれば、親でもなければ、日本人でもなければ、人間でもないと言っても良いとすら思います。

なぜならば、子孫の生きる未来すら顧みないそうした無責任極まりない態度と意識とは、「自分さえよければ、今さえ良ければそれで良い」の究極の恥ずべき姿・意識に他ならないからです。



我が国では、幕末のみならず、多くの先人達が立ち上がり、戦って下さいました。

危機は目の前どころか、足元に山ほど積み上げられています。

今、我々が覚醒し立ち上がらずして、誰がいつ立ち上がると言うのでしょうか?

今が、そのラストチャンスだとしたら。


チベット、ウイグルの現状は日本における非現実の未来とは私には思えません。

今、この瞬間にチベット・ウイグルで一体何が行われているか?

既存のメディアでは殆ど報じられる事は有りませんが、「真のメディア」として確立しつつあるネットメディアで検索してみれば一目瞭然です。

人権人権と、狂ったように叫び続ける米国や左派と呼ばれる人達から、21世紀における最大の人権侵害とも言える支那のチベット・ウイグルへの侵略・侵害・凌辱・殺戮行為の中止を求める本気の動きは聞いた覚えも、見た記憶も有りません。

私は、こうした二面性、矛盾、ご都合主義的な姿勢を見ると、その対象を強く疑い、嫌悪感すら覚えます。
そうした対象に信頼など置く気には更々なりませんし、主義主張を聴く耳を持とうとは全く思いません。


仮初めの平和が保たれている今だからこそ、構えを作らねばなりません。

取り返しのつかぬ事になったら、ご先祖様は元よりとして、子孫に顔向けできるでしょうか?
私には出来ません。

党首討論において、その点が論じられる設問は皆無です。

邪推の域を出ないかもしれませんが、恐らく意図的なものがあると思います。


一方、その危機感を訴える又は発言の中で醸し出している党首は極僅かです。



後悔先に立たず。

国家の存立と言う極めて重大な問題に対しては、この言葉では軽過ぎます。

取り返しのつかない事態になってからでは遅いのです。



経済も勿論大事ですが、国家の存立なくして、経済もくそもありません。


国防についての課題認識や国家存立に対する危機感をもっともっと持て!

と、我々国民が突き上げて行かねばならないと強く感じる次第です。


posted by 久野晋作 at 12:00| 千葉 | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

第47回衆議院選挙に当たり、「国民(有権者)としての心構え」を真剣に考えたい。

こんばんは。久野晋作です。

昨日、第47回衆議院選挙が公示され12日間の選挙戦の火ぶたが切って落とされました。

▼候補者に直接は会えずとも、アプローチする手段は多種多様!
市議会選挙等地方議会選挙では、小さな選挙区に多くの立候補者がひしめき合う関係で候補者本人と接する機会は、求めずとも…好きと嫌いに関わらず多くなるかと思いますが、50万人前後を選挙区とする総選挙(国政選挙:衆議院においては小選挙区比例代表並立制)となると、候補者本人および陣営の選挙戦略として、支援団体以外の有権者に対する基本的なアプローチとしては、一人でも多くの有権者との接点を生み出すべく繁華街・中心街での活動を主体に活動する関係で、街中でスポット演説戦略を展開する候補者陣営ではない場合、候補者本人の声を直接確認する機会は意外と少ないと思います。

候補者本人の生の声を確実に聴きたい場合、有権者自身が積極的にアプローチして行くしかありません。

しかし、従来と違いネット選挙が解禁されたことにより、各陣営とも情報発信手段を多岐に渡り手にしており、有権者自身その気になれば選挙区の候補者にアプローチする為の情報を手にする事は可能です。

たとえ生の声でなくとも、YouTube等を活用して街頭演説を発信している候補者も少なくありませんので、従来の選挙とは格段に状況(情報収集手段)は大きく様変わりしています。

求めよ!さらば与えられん!でありますわーい(嬉しい顔)


▼有り難い公約比較サイトも目白押し目
政治・選挙情報の一元化を図るべく立ち上げられた【政治山】というサイトでは、衆議院議員選挙2014「マニフェスト・公約 比較表」をいち早く作成・公開して下さっており、気になる論点を細かく確認することが可能ですので、利用させて頂かない手はありませんパンチ

http://seijiyama.jp/article/special2/shuinsen2014/party_hikaku_shuinsen2014.html


▼環境も政治家も…。活かすも殺すも「あなた」次第。
完全な選挙制度が無いのと同様に、現在の選挙環境は決して完全とは言い切れませんが、これだけ様々な環境が整っている中で「政党や各候補者の主張が判らない」と言うのは、有権者自身の怠慢であると言っても過言は無いと思います。

そう、この恵まれたフルスペックに近い選挙環境や機会を、活かすも殺すも有権者である「あなた」次第だと言う事です。

インターネットを使った投票は実現には至っていませんが、そもそも、日本国に国籍を有する年齢満20歳以上の者には、等しく選挙権が与えられていること。しかも、平和裏に選挙活動が行われている事。更に、期日前投票まで出来るようになったこと。

などなど、海外の状況を広く見渡してみた時、我々の環境は非常に恵まれていると思わなければバチが当たると言ったら言い過ぎでしょうか?私はそうは思いません。

普通選挙が実施されていることは、果たして当たり前なのか?
自ら選挙登録せずとも、当たり前に投票権を得られるのは当たり前なのか?

過去・現在・未来に思いを馳せれば、決して当たり前のことではないと判る筈です。


▼メディアの情報は鵜呑みにしない〜争点を作るのはメディアではない〜
メディア(既存およびネットメディア含む)の記事や報道は「当然編集」されている為、一次情報ではありません。強いて言えば、当該報道機関、キャスター、編集者等の癖、政治的なスタンスや主義主張によって「バイアス(≒ややもすると偏りや影響)」が掛かってしまいますから、その点を踏まえておかないと、「誘導」「誘引」される可能性も否定できません。

メディアを利用する技術や、伝えられた内容を分析する能力を「メディアリテラシー」と言いますが、この点(情報の選別・見極め等)も有権者自身に掛かっている訳です。


▼私の一押しは【次世代の党】
私は無所属の立場で政治活動を続けていますが、真に日本を取り戻す為に、【次世代の党の候補者】が、一人でも多く当選する事を強く望んでいます。

その理由は、敗戦後を皮切りに現在に至るまでタブーとされて来た数々の争点、そして、現時点において不可思議極まりない制度や仕組みを是正する事を明確に掲げて戦っている唯一無二の政党だからです。

次世代の党の政策宣言(マニフェスト)…pdfが開きます


▼この国民にして、この政府あり
想定外の師走の選挙と相成りましたが、民意をキチンと反映した候補者を国権の最高機関たる国会の場に送り込める機会が提供された訳ですから、この機会を最大限活用しない手はありません。

衆議院選挙は、本来「政権選択選挙」となるべき選挙ですが、政権を担わんという構えで臨んでいる野党はありません。たとえ現実がそうだとしても、「この国民にしてこの政府あり」というイギリスの歴史家トーマス・カーライルの金言のとおり、我々国民(正確には有権者)の選択一つ一つの積み重ねで、政治家が生まれ、その結果として政府が成立する訳です。

だからこそ、有権者としての気概と責任をもって臨んで行きたい所です。

今回の選挙が、政策本位の選挙、そして、人物本位の選挙となること。そして、一人一人の有権者がそれぞれの興味関心をもち主体的に参画して行く選挙となる事を切に願って止みません。


posted by 久野晋作 at 07:00| 千葉 ☀| 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする